「takenaka coffee」はコーヒー豆の専門店。自家焙煎のおいしいコーヒー豆をお届けします。
takenaka coffee

エチオピア  モカ

グジ G1 浅煎り 100g/750円

エチオピア モカ グジ G1 浅煎り
エチオピア モカ グジ G1 浅煎り

酸味 ★★☆☆☆

苦み ☆☆☆☆☆

甘み ★★★★☆

香り ★★★★★

こく ★☆☆☆☆

 

焙煎度合い ハイロースト

 

 

元々シダモエリアの一部として取引されてきましたが、近年その質の高さに人気がつ き、グジコーヒーとして単独で取扱いされるようになりました。ウォッシュド式で処理されたモカ。通常のG1よりもさらに高品質で、こだわりを持って作った 商品です。煎りでも、爽やかで優しい酸味なので、モカの酸味が苦手という方も一度は飲んでほしいです。

 

・栽培エリア   シダモ グジ

・標高      1900~2400m

・品種      アラビカ 在来種

・精製方法    ウォッシュト 100%天日乾燥(アフリカンベッド使用)

グジ G1 深煎り 100g/750円

エチオピア モカ グジ G1 深煎り
エチオピア モカ グジ G1  深煎り

酸味 ★☆☆☆☆

苦み ★★★★☆

甘み ★★☆☆☆

香り ★★★★☆

こく ★★☆☆☆

 

焙煎度合い フレンチロースト

 

 

 

ウォッシュト(水洗式)のグジG1の豆をフレンチロースト(深煎り)にしました。モカ特有のフローラルな香りの良さに加え、キレのあるすっきりとした苦みとコクが増しました。

浅煎りのモカと飲み比べてみると香味が全くちがうのでびっくりです。あなたは浅煎り派ですかそれとも深煎り派ですか?

・栽培エリア   シダモ グジ

・標高      1900~2400m

・品種      アラビカ 在来種

・精製方法    ウォッシュト 100%天日乾燥(アフリカンベッド使用)

エチオピアのコーヒー事情

国名
エチオピア連邦民主共和国
面積  約110.4万k㎡
首都 アディスアベバ
主要言語 アムハラ語、英語
生産地 ハラー、ジマ、シダモ、レケンプティー
収穫時期 9月~3月

特徴   

エチオピアはコーヒーの発祥の地で、ここからモカ港を経由して世界中にコーヒーの種や苗木が流通した。日本ではエチオピア、イエメンのコーヒー を称して「モカ」という言い方をすることが多い。世界のコーヒーの中でも際立った特徴があり、特にイルガチャフィはフルーティーな甘い香りと柔らかな酸味 で人気がある。輸出規格はグレード1(G1)を最高とし、グレード5(G5)まである。

コーヒー豆及び価格について

*入荷状況により売り切れ、終売になることがあります。また、価格についても変更することがありますのでお気軽にお問い合わせください。